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Kamus

Detail Kata

General MIDI

などが各社で異なること、ユニバーサル・エクスクルーシブなどの拡張機能への対応の有無など問題は多く、十分とは言えないことも多い。 すなわち、同じ高さの鍵盤を弾いても実際に鳴る音のオクターブは選んでいる楽器の種類によって異なる場合があるので注意する。 [脚注の使い方] ^ MIDI Standard Controller

Kata Terkait

手力

腕の力。 腕力。 「春の花今は盛りに匂ふらむ折りてかざさむ~もがも/万葉 3965」

貰い乳

「もらいぢち」に同じ。 「~にかはるきぬたの力過ぎ/柳多留(初)」

腕力

腕の力。 わんりょく。

貰い乳

〔「もらいちち」とも〕 母親の乳が出ないとき, 子を育てるために他人から母乳を貰うこと。

げらげら

(副) しまりなく大声で笑うさま。 「こっけいなしぐさに~(と)笑う」

峰

〔「み(御)」は接頭語〕 (1)山のひときわ高くなった所。 山のいただき。 頂上。 山頂。 ね。 「~から吹きおろす風」 (2){(1)}のように高くなっている部分。 「雲の~」 (3)刀剣などの刃の, 背の部分。 「~打ち」

嶺

〔「み(御)」は接頭語〕 (1)山のひときわ高くなった所。 山のいただき。 頂上。 山頂。 ね。 「~から吹きおろす風」 (2){(1)}のように高くなっている部分。 「雲の~」 (3)刀剣などの刃の, 背の部分。 「~打ち」

葉茶

〔「はちゃ」とも〕 茶の木の芽葉をつんで蒸し, 揉みながら乾かして製した茶。 挽き茶に対していう。

浅茅

⇒ あさじ(浅茅)

縮む

※一※ (動マ五[四]) 〔「しじむ」の転か〕 (1)すきまが詰まったり, 中身が少なくなったりして, 面積や体積が小さくなる。 「ウールは水で洗うと~・む」 (2)長さが短くなる。 「バネが伸びたり~・んだりする」「ズボンの丈が~・む」 (3)のびやかでなくなる。 畏縮する。 「恐ろしさに身の~・む思いをした」「おかげで命が十年も~・んだよ」 (4)収縮する。 「尾髪あくまで~・みたるに/曾我 1」 〔「縮める」に対する自動詞〕 ※二※ (動マ下二) ⇒ ちぢめる

下等

一人称。 自分を卑下していう語。 わたし。 おれ。 「其名をあん太郎と申, 則~が事なり/狂言・吃」

耳金

耳たぶにつける金属性の装飾品。

鬚根

主根と側根の区別がなく, 胚軸や幼茎から生じる細糸状の不定根。 単子葉植物の根。

韮

ニラの古名。 [新撰字鏡]

韭

ニラの古名。 [新撰字鏡]

鼠

(1)齧歯目(ゲツシモク)のうち主にネズミ亜目に属する哺乳類をさす。 体長5~35センチメートル。 尾は細長く, 無毛。 門歯が発達し, 一生伸び続け, 硬いものを噛(カ)むのに適応している。 繁殖力が強い。 人家にすむ種は食料品や家財を荒らし, 病原体を媒介する。 野外にすむ種も農作物などを加害する。 全世界に分布し, 種類が多い。 (2)「鼠色」の略。 (3)ひそかに盗んだり悪をなしたりする者のたとえ。 (4)「鼠花火」の略。 「庭涼み~が嫁を追つかける/柳多留 37」 (5)「鼠木戸」の略。 <i>~が塩を引く</i> ごくわずかな量でも, 積もれば大量となるたとえ。 鼠が塩をなめる。 <i>~に引かれそう</i> 家の中に一人きりでいてさびしいさまをいう。

空値

実際より高くつけた値段。 いつわりの値段。 かけね。 [日葡]

空音

(1)実際には鳴らないのに耳に聞こえるような気がする音。 「~の鈴」 (2)うそ。 いつわり。 「~を吐く」 (3)鳴きまね。 偽ってまねをする嗚き声。 「夜をこめて鳥の~ははかるとも世に逢坂の関はゆるさじ/後拾遺(雑二)」

塒

〔「寝(ネ)座(クラ)」の意〕 (1)鳥のねるところ。 「~に帰る」 (2)転じて, 人の寝るところ。 家。